受付・待合室  
待合室 受付カウンター・エレベーター
CT装置  
CT撮影装置 X線断層撮影で、脳卒中・肺がん・肝臓がん・すい臓がんなどの早期診断をします。

ヘリカル方式ですから、撮影時間が短くてすみます。
X線撮影室  
X線撮影装置 骨折・捻挫などの外傷、腰痛・関節痛などの整形外科疾患、胸部腹部の急性疾患の病気の診断に活用します。
胃・大腸内視鏡検査室  
胃(細型径鼻)・大腸カメラ 食道・胃・十二指腸の疾患の早期発見に用います

直径5ミリの細型で、鼻からの挿入も可能です。

大腸がんの診断に用いるCF型大腸ビデオスコープも装備しています
エコー(超音波)診断装置  
超音波診断装置 エコー検査は体外からプローブを当てるだけで検査できる上、非常に安全でこれといった副作用もないことから、医療現場で最も頻繁に行われる検査のひとつです。

主として、肝臓・すい臓・胆嚢・前立腺の疾患の診断に用います
骨量測定装置(骨そしょう症診断用)  
骨量測定(DEXA型)装置 骨の強さを示す骨量を測定します。

骨折や腰痛の原因になる、骨粗しょう症の診断に用います。
X線透視室  
デシタルX線撮影装置 造影剤(バリウム)を利用して、胃がん、大腸がんの健診を行います。

フイルムを使用しないデジタル方式ですから、患者さんの放射線被爆量が少なくなります。
理学療法室  
超短波・低周波・牽引理学療法器 腰椎牽引・頚椎牽引・低周波治療・超短波治療のリハビリ治療装置です。

関節痛・腰痛・神経痛の鎮痛や神経麻痺の治療を行います。


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※Flashで作成されております。
画像ファイリングシステム  
デシタル画像保存(ファイリング)装置 撮影した写真をすべてコンピューターに保存します

フイルムは一切使用しません

院内の4ヶ所のモニターで、以前に撮影した写真を瞬時に見ることが出来ます。


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